観る・聴く・読む

観る・聴く・読む

神宮球場

今日は神宮球場へ阪神-ヤクルト戦を観に行ってきました。一緒に行ける人がいなくて、どうしようかと思ったのですがどうしても観に行きたかったので、とうとう一人観戦デビューしました。始球式はバレーボール日本代表の朝日健太郎さんでした。試合前はこんな...
観る・聴く・読む

夜桜

土曜日、デーゲームの野球が終わってから、上野へ行きました。桜がきれいに咲いていたので、ちょこっと上野公園へ。キレイなイルミネーション。満開ではなかったけれど、週末でお花見している人がたくさんいました。ライフスタイルブログ シンプルライフ
観る・聴く・読む

東京ドーム

東京ドームへ阪神-巨人3連戦を観に行ってきました。3月28日。巨人が創立80周年だそうで、セレモニーがありました。OBの方々がたくさん入場されて、長嶋さんと松井選手も!阪神タイガースも来年80周年。セレモニーが終わると、試合開始前の国歌斉唱...
観る・聴く・読む

阪神タイガース

昨日またまたマリンスタジアムへ行ってきました。待ちに待った阪神タイガースの試合です。先週よりは暖かくてよかったです。ホットワインありました。飲みました。今回は3塁側のフィールドウィングシートで、前のほうでした♪試合前にマートンが来て、ネット...
観る・聴く・読む

マリンスタジアム

スポーツ観戦は何でも好きで、どちらかというと野球よりもサッカー派でしたが実家に戻ってからチケットを頂いたりして球場へ足を運ぶ機会が多くなり、今は野球ばっかり見てます。やっとシーズンオフが終わりまもなく開幕なのでうれしい!今シーズン初の野球観...
観る・聴く・読む

2月に読んだ本

・ロック母 (角田光代)・舟を編む (三浦しをん)・彼女との上手な別れ方 (岡本貴也)最近、また本を読む時間が増えました。電車に乗ってる時間が一番、集中できます。たまに集中しすぎて乗り過ごしそうになってしまいますが。今月はすべて図書館で借り...
観る・聴く・読む

再読本

一度読んだ本を再読することはあまりないのですが、読む本がなかったときに橋本紡さんの「流れ星が消えないうちに」を再読しました。これは何年も前に本屋さんのおすすめコーナーで見つけてタイトルがよくて買った本です。だいたいの内容は覚えていたのに、前...
観る・聴く・読む

光媒の花

先週の図書本です。道尾秀介さんの「光媒の花」。なかなか本を読めない最近にしては、めずらしく一気に読みました。道尾さんの作品は、どんよりした暗い感じのものとスッキリ爽快で楽しいものとあって、これは読み始めたときに「あぁ、どんよりのほうか・・・...
観る・聴く・読む

6月に読んだ本

・1Q84 BOOK3 (村上春樹)・マドンナ・ヴェルデ (海堂 尊)・オー!ファーザー (伊坂幸太郎)6月も少ししか読めませんでした・・・先日、美容院でFRaU7月号の「1Q84 BOOK3」特集ページを読みました。読み手が男性か女性かで...
観る・聴く・読む

ワールドカップ

土曜日のオランダ戦、残念でした・・・でも、オランダ相手に失点1はすごいと思います!ところで、日本の2試合でいちばん運動量が多い(走行距離の多い)選手は遠藤選手なんだそうです。軍事用の特殊なカメラで分析してるんですって。(私、遠藤選手大好きな...
観る・聴く・読む

今週の図書本

最近はサッカーを観たり、携帯ゲームにはまっていたりして本を読む時間がめっきり減ってしまいました・・・「1Q84 BOOK3」もなんとか読み終わって(延滞してしまった)、今度は伊坂さんの「オー!ファーザー」が回ってきました。延滞しないように読...
観る・聴く・読む

月の恋人

月9ドラマの「月の恋人」。録画はしてあるもののまだ1話も見ていないのですが・・・原作が大好きな道尾秀介さんだと昨日知りました!ドラマのために書き下ろしたそうですが、展開はまったく異なるそうです。早速、図書館に予約を入れました。最近、新刊チェ...
観る・聴く・読む

5月に読んだ本

・東京島 (桐野夏生)5月は1冊しか読んでいませんでした。先週から読んでいる「1Q84 BOOK3」も返却期限が今週末までなのにまだ半分くらいしか読み終わっていません。これはなんとしてでも読まなければ・・・・・ライフスタイルブログランキング
観る・聴く・読む

1Q84 BOOK3

今週の図書本は、村上春樹さんの「1Q84 BOOK3」です。去年の夏にBOOK1と2を読んだので、細かな部分は忘れてしまっていて読みながら思い出したり、思い出せなかったりしています。最近、まったく本を読んでいないのですが(今月はまだ1冊。)...
観る・聴く・読む

東京島と装苑

今週の図書本も1冊。またまた新聞広告で見て、桐野夏生さんの「東京島」を借りました。無人島に漂着した31人の男と1人の女の話。驚いたのがこの話にはモデルとなる実話があるそうです。映画化もされますが、読み終わったら実話についても検索してみようと...